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都響「作曲家の肖像」(最終回)

「作曲家の肖像」シリーズVol.106〈日本〉(最終回)
2016年3月5日 14:00@東京芸術劇場

武満徹/冬
柴田南雄/遊楽 no.54
池辺晋一郎/交響曲第9番 ソプラノ、バリトンとオーケストラのために

幸田浩子(ソプラノ)、宮本益光(バリトン)、大野和士/東京都交響楽団

都響おそ割使って後半の池辺作品のみ鑑賞。

池辺晋一郎は作品により当たり外れ(もちろん私にとって)がある作曲家だ。
今回の作品はちょっと苦手かもしれない。
長田弘の詩に寄り添うような音楽で響きは平明、
テキストを見ながら聴く分には面白いかもしれないけど
ただ聴いている分には退屈かもしれない。
…かな。

会場に貼られていた大野和士のポスターはPenicillinのベースの人に似ていると思った。

テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

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