2017-05

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都響A定期

第665回定期演奏会Aシリーズ@東京文化会館

今日は朝から
あーたーまーがー
痛い!
パスしようかとも思ったけれど、
ツンデレスキの自演は行かねばならん。

ペンデレツキ/弦楽のための小交響曲
ペンデレツキ/ホルン協奏曲「ヴィンターライゼ」
メンデルスゾーン/交響曲第3番「スコットランド」
ラドヴァン・ヴラトコヴィチ(ホルン)、クシシトフ・ペンデレツキ/東京都響

自作は60年代頃のトーンクラスターが炸裂する前衛作品ではなく、
最近作のネオロマン主義のスタイル(プログラム冊子より)の作品。
キラールっぽい響きの小交響曲の後はホルン協奏曲。
「ヴィンターライゼ」と言ってもシューベルトとは関係ないらしい。
小交響曲よりさらに甘い、映画音楽風の作品。
んー。何と言ってよいやら。
ヴラトコヴィチのアンコールはメシアンの何か。

後半さらにドタマが痛い。
悪い演奏ではなかったと思うけど、
頭ガンガンでよくわからず。

というわけでいつにも増してテキトーな感想でした。

まだ痛いのです。うぎゃー

テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

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