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H11T 二日目の感想
H11Tの感想。
思った以上に質感は安っぽい。
道具と割り切って使う分には問題は無いでしょう。
キーレスポンスはモッサリとまではいかないもの、
多少もたつく感じ。が、これくらいは許容範囲内かな。
取説無しで大体の操作は見当が付きましたが、
ピクトエリアの見慣れぬアイコンはさすがに取説を読んだ。
ローミングとかブルートゥースとかの状態表示のようです。
メールアドレスはそこそこシンプルなものが取れた。
いくつか試してみたけどまだまだ選び放題っぽい。
ちなみにドメインは@emnet.ne.jp。
EMnetのトップ画面はGoogleモバイル。
i-modeやezwebに当たる
EMnetサービスのトップ画面はこんな感じ(ピンボケご容赦)。

公式コンテンツは現在のところ各項目ごとに1〜2つ。
i-modeやezwebはおろか、WillcomのCLUB AIR-EDGEにも遠く及ばず、
「無い」ものと考えて良いのではないでしょうか。

SIMを出し入れする度に外さなければならないバッテリー。
裏面全面がバッテリーの蓋になっているのですが、
ストラップを付けていると外れない・・・・
続く
思った以上に質感は安っぽい。
道具と割り切って使う分には問題は無いでしょう。
キーレスポンスはモッサリとまではいかないもの、
多少もたつく感じ。が、これくらいは許容範囲内かな。
取説無しで大体の操作は見当が付きましたが、
ピクトエリアの見慣れぬアイコンはさすがに取説を読んだ。
ローミングとかブルートゥースとかの状態表示のようです。
メールアドレスはそこそこシンプルなものが取れた。
いくつか試してみたけどまだまだ選び放題っぽい。
ちなみにドメインは@emnet.ne.jp。
EMnetのトップ画面はGoogleモバイル。
i-modeやezwebに当たる
EMnetサービスのトップ画面はこんな感じ(ピンボケご容赦)。

公式コンテンツは現在のところ各項目ごとに1〜2つ。
i-modeやezwebはおろか、WillcomのCLUB AIR-EDGEにも遠く及ばず、
「無い」ものと考えて良いのではないでしょうか。

SIMを出し入れする度に外さなければならないバッテリー。
裏面全面がバッテリーの蓋になっているのですが、
ストラップを付けていると外れない・・・・
続く
都響B定期
第659回定期演奏会Bシリーズ@サントリーホール
ペルト/弦楽器と打楽器のための「フラトレス」
モーツァルト/ヴァイオリン協奏曲第5番「トルコ風」
R.シュトラウス/ドン・ファン
ヒンデミット/交響曲「画家マチス」
矢部達哉(ヴァイオリン)、ジェイムズ・デプリースト/東京都響
モーツァルトのVn協奏曲はさすがにキツイので前半はパス。
が、評判は良かったようで行っときゃ良かったかな?
というわけでまたしても後半から。
ドンファンは金管がいま一つ力不足。
華やかさが足りないように感じた。
しかしエンディングは美しい。
この曲のために来ましたー!
ヒンデミット/画家マチス。
グリューネヴァルト。
先日の下野/読響の意欲的な演奏に比べると
至って大人しい演奏でしたが、
都響の弦の響きを生かした演奏はなかなかよろしい。
やっぱり金管は物足りなかったけれど。
CD化希望。
今頃になってデプリーストの素晴らしさに気付きました。
また機会があれば日本に来てね。
ペルト/弦楽器と打楽器のための「フラトレス」
モーツァルト/ヴァイオリン協奏曲第5番「トルコ風」
R.シュトラウス/ドン・ファン
ヒンデミット/交響曲「画家マチス」
矢部達哉(ヴァイオリン)、ジェイムズ・デプリースト/東京都響
モーツァルトのVn協奏曲はさすがにキツイので前半はパス。
が、評判は良かったようで行っときゃ良かったかな?
というわけでまたしても後半から。
ドンファンは金管がいま一つ力不足。
華やかさが足りないように感じた。
しかしエンディングは美しい。
この曲のために来ましたー!
ヒンデミット/画家マチス。
グリューネヴァルト。
先日の下野/読響の意欲的な演奏に比べると
至って大人しい演奏でしたが、
都響の弦の響きを生かした演奏はなかなかよろしい。
やっぱり金管は物足りなかったけれど。
CD化希望。
今頃になってデプリーストの素晴らしさに気付きました。
また機会があれば日本に来てね。
新日定期
第428回定期演奏会@サントリーホール
バーンスタイン/キャンディード序曲
プロコフィエフ/ヴァイオリン協奏曲第2番
プロコフィエフ/交響曲第5番
パトリシア・コバチンスカヤ(ヴァイオリン)、
イオン・マリン/新日本フィル
まずはキャンディード序曲。
実演で聴くのは初めてかも。
指揮のイオン・マリンは名前は可愛いけれどワイルド系のオッサン。
麺は太麺・固めでスープは味濃いめ・油多め、といった感じの演奏。
次はプロコフィエフ/ヴァイオリン協奏曲第2番。
ソリストのコバチンスカヤはプリティー。
最初は調子悪いかな?と感じさせましたが、
尻上がりに調子が上がって行く。
なかなかに野生的なヴァイオリン。
pizzの時やアクセントをつける時に腰が引ける姿が海老のよう。
遠目ではっきりとはわからなかったけど、もしかして彼女は裸足?
アンコールはホルヘ/クリン。
特殊奏法や擬声満載の曲で客席からは笑いが。
奏者が吼えるのがそんなに珍しいのか。
・・・珍しいか。
メインのプロ5はオケをよく鳴らす演奏で爽快。
新日は個性的な木管チームのおかげで随分得をしているよなぁ。
今夜は都響首席2ndのエンカナさんが2ndVnのトップに。
豊嶋氏と二人でキコキコ弾いてる姿は不思議な景色。
今夜は客層が悪かった。
雑音がいつにも増して多い。
普段あまりコンサートに来ない層が多かったのだろうか、
Vn協奏曲の1楽章終了後に拍手が起こり、
それに対する失笑も起こって客席はざわついてしまった。
演奏は悪くなかったと思うけれど、
そんなわけでなんかイマイチでした。
バーンスタイン/キャンディード序曲
プロコフィエフ/ヴァイオリン協奏曲第2番
プロコフィエフ/交響曲第5番
パトリシア・コバチンスカヤ(ヴァイオリン)、
イオン・マリン/新日本フィル
まずはキャンディード序曲。
実演で聴くのは初めてかも。
指揮のイオン・マリンは名前は可愛いけれどワイルド系のオッサン。
麺は太麺・固めでスープは味濃いめ・油多め、といった感じの演奏。
次はプロコフィエフ/ヴァイオリン協奏曲第2番。
ソリストのコバチンスカヤはプリティー。
最初は調子悪いかな?と感じさせましたが、
尻上がりに調子が上がって行く。
なかなかに野生的なヴァイオリン。
pizzの時やアクセントをつける時に腰が引ける姿が海老のよう。
遠目ではっきりとはわからなかったけど、もしかして彼女は裸足?
アンコールはホルヘ/クリン。
特殊奏法や擬声満載の曲で客席からは笑いが。
奏者が吼えるのがそんなに珍しいのか。
・・・珍しいか。
メインのプロ5はオケをよく鳴らす演奏で爽快。
新日は個性的な木管チームのおかげで随分得をしているよなぁ。
今夜は都響首席2ndのエンカナさんが2ndVnのトップに。
豊嶋氏と二人でキコキコ弾いてる姿は不思議な景色。
今夜は客層が悪かった。
雑音がいつにも増して多い。
普段あまりコンサートに来ない層が多かったのだろうか、
Vn協奏曲の1楽章終了後に拍手が起こり、
それに対する失笑も起こって客席はざわついてしまった。
演奏は悪くなかったと思うけれど、
そんなわけでなんかイマイチでした。
都響A定期
第658回定期演奏会@東京文化会館
ハイドン/交響曲第44番ホ短調「悲しみ」
モーツァルト/ピアノ協奏曲第23番
ショスタコーヴィチ/交響曲第12番「1917年」
児玉桃(ピアノ)、ジェイムズ・デプリースト/東京都交響楽団
昨日のように前半のコンチェルトはパスしたかったけれど、
ハイドンは聴きたいのでおとなしく前半から。
まずはハイドンの交響曲第44番。
・・・これはパスしないで良かった。
何をしているわけでもないのに、
なんて良い音楽なのだろうと思わせる。
デプリーストって凄い指揮者なのかもしれない。
弦楽チームも素晴らしく良い音を出していた。
続いてモーツァルト。
ハイドンと同じく端正な指揮ぶりで
バックは面白く聴けたのですが、ピアノがなんかモッサリ。
モーツァルトってこんなんかね?
聴いていた位置のせいもあるのかな?(L側3階後方)
そしてメインのタコ12。
以前聴いたタコ1タコ8がイマイチだったので
あまり期待していなかったのですが、
この12番は音楽自体の魅力が光るなかなかの好演奏だったと思います。
弦楽チームは相変わらず好調、木管も好演でしたが、
絶叫タイプの演奏ではなかったため、
金管のヘッポコぶりが目立ってしまったのが残念。
出来にムラのある都響ですが、今夜は当たりだった。
ハイドン/交響曲第44番ホ短調「悲しみ」
モーツァルト/ピアノ協奏曲第23番
ショスタコーヴィチ/交響曲第12番「1917年」
児玉桃(ピアノ)、ジェイムズ・デプリースト/東京都交響楽団
昨日のように前半のコンチェルトはパスしたかったけれど、
ハイドンは聴きたいのでおとなしく前半から。
まずはハイドンの交響曲第44番。
・・・これはパスしないで良かった。
何をしているわけでもないのに、
なんて良い音楽なのだろうと思わせる。
デプリーストって凄い指揮者なのかもしれない。
弦楽チームも素晴らしく良い音を出していた。
続いてモーツァルト。
ハイドンと同じく端正な指揮ぶりで
バックは面白く聴けたのですが、ピアノがなんかモッサリ。
モーツァルトってこんなんかね?
聴いていた位置のせいもあるのかな?(L側3階後方)
そしてメインのタコ12。
以前聴いたタコ1タコ8がイマイチだったので
あまり期待していなかったのですが、
この12番は音楽自体の魅力が光るなかなかの好演奏だったと思います。
弦楽チームは相変わらず好調、木管も好演でしたが、
絶叫タイプの演奏ではなかったため、
金管のヘッポコぶりが目立ってしまったのが残念。
出来にムラのある都響ですが、今夜は当たりだった。
東響芸劇シリーズ
今日から演奏会が3日続きます。
第95回東京芸術劇場シリーズ
ヴォーン・ウィリアムズ/「グリーンスリーヴズ」による幻想曲
メンデルスゾーン/ヴァイオリン協奏曲
ヴォーン・ウィリアムズ/交響曲第1番「海の交響曲」
大谷康子(ヴァイオリン)、サリー・ハリソン(ソプラノ)、
オーエン・ジルフーリー(バリトン)、
大友直人/東京交響楽団、東響コーラス
何だかメンデルスゾーンが浮いてるプログラム。
1曲目はグリーンスリーヴズ幻想曲。
まずはちょっと腕慣らし、といった感じでしょうか。
最後何か変な音残っちゃったし、ちょいとイマイチ。
次はメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲。所謂メンコン。
ソリストは東響コンマスの大谷康子。
バック共々無難な演奏で、ちょっと眠たくなった。
アンコールはバッハ/パルティータ第2番〜アルマンド。
そしてメインのRVW海の交響曲。
どこか湿った感じのするヴォーン・ウィリアムズの音楽が大好きな私。
びほー―!ざっ!しー――――――!
曲が始まるともう夢中になって聴いてしまいました。
あまり演奏されない曲なせいもあるのかもしれませんが、
ソプラノのサリー・ハリソンのヴィブラートが気になった以外は
何も言うことは無く、とても満足のいく演奏でした。
中でもピシッと決まった3楽章スケルツォのラスト、
終楽章のモゴモゴ消えていく描写なんかは最高でした。
大友直人は良くも悪くも優等生的な演奏で、
聞き慣れた古典派やロマン派あたりの曲だと
私には退屈に聞こえてしまうことが多いのですが、
奇を衒わない誠実な演奏は今日のような
あまり演奏されない作品の場合には大きな魅力になりますね。
来期のマクミラン、P・M・デイヴィスも期待できそうだ。
第95回東京芸術劇場シリーズ
ヴォーン・ウィリアムズ/「グリーンスリーヴズ」による幻想曲
メンデルスゾーン/ヴァイオリン協奏曲
ヴォーン・ウィリアムズ/交響曲第1番「海の交響曲」
大谷康子(ヴァイオリン)、サリー・ハリソン(ソプラノ)、
オーエン・ジルフーリー(バリトン)、
大友直人/東京交響楽団、東響コーラス
何だかメンデルスゾーンが浮いてるプログラム。
1曲目はグリーンスリーヴズ幻想曲。
まずはちょっと腕慣らし、といった感じでしょうか。
最後何か変な音残っちゃったし、ちょいとイマイチ。
次はメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲。所謂メンコン。
ソリストは東響コンマスの大谷康子。
バック共々無難な演奏で、ちょっと眠たくなった。
アンコールはバッハ/パルティータ第2番〜アルマンド。
そしてメインのRVW海の交響曲。
どこか湿った感じのするヴォーン・ウィリアムズの音楽が大好きな私。
びほー―!ざっ!しー――――――!
曲が始まるともう夢中になって聴いてしまいました。
あまり演奏されない曲なせいもあるのかもしれませんが、
ソプラノのサリー・ハリソンのヴィブラートが気になった以外は
何も言うことは無く、とても満足のいく演奏でした。
中でもピシッと決まった3楽章スケルツォのラスト、
終楽章のモゴモゴ消えていく描写なんかは最高でした。
大友直人は良くも悪くも優等生的な演奏で、
聞き慣れた古典派やロマン派あたりの曲だと
私には退屈に聞こえてしまうことが多いのですが、
奇を衒わない誠実な演奏は今日のような
あまり演奏されない作品の場合には大きな魅力になりますね。
来期のマクミラン、P・M・デイヴィスも期待できそうだ。
読響定期
第469回定期@サントリーホール
三善晃/アン・ソワ・ロアンタン 《遠き我ながらに》
バーンスタイン/セレナーデ
伊福部昭/倭太鼓とオーケストラのためのロンド・イン・ブーレスク
バーンスタイン/「ウエストサイド物語」からシンフォニックダンス
チョーリャン・リン(ヴァイオリン)、下野竜也/読売日響
昨日の演奏会です。
私の席のある一角は後半に移民が来るまで私一人。
やはり現代音楽プロ、客入りが芳しくない。
まずは三善作品。
初めて聴く作品でしたが、これは面白い曲だ。
演奏も良かったように思う。
次のバーンスタイン/セレナーデは
CDだと眠くなるけれど、実演だと面白く聴ける。
とは言っても三善作品の後では子守唄のようで、舟漕いでる人多し。
とりあえずチョーリャン・リンのヴァイオリンは何だかエロい。
休憩の次は伊福部昭のロンド・イン・ブーレスク。
伊福部昭作品はナマだと燃える。
下野氏は一本調子の音楽を上手くまとめていたと思います。
最後のクレッシェンドはgood!
メインのシンフォニックダンスはイマイチだった。
「そう来るか!」といった楽器間のバランス感覚に唸らせられたり、
ちょっとしたフレーズにも歌心を感じさせてくれる良い演奏でしたが、
なーんかノリというかリズム感が私の好みではなかった。
両アキラ作品は良かったけれど、
バーンスタインは私には箸休め、でした。
三善晃/アン・ソワ・ロアンタン 《遠き我ながらに》
バーンスタイン/セレナーデ
伊福部昭/倭太鼓とオーケストラのためのロンド・イン・ブーレスク
バーンスタイン/「ウエストサイド物語」からシンフォニックダンス
チョーリャン・リン(ヴァイオリン)、下野竜也/読売日響
昨日の演奏会です。
私の席のある一角は後半に移民が来るまで私一人。
やはり現代音楽プロ、客入りが芳しくない。
まずは三善作品。
初めて聴く作品でしたが、これは面白い曲だ。
演奏も良かったように思う。
次のバーンスタイン/セレナーデは
CDだと眠くなるけれど、実演だと面白く聴ける。
とは言っても三善作品の後では子守唄のようで、舟漕いでる人多し。
とりあえずチョーリャン・リンのヴァイオリンは何だかエロい。
休憩の次は伊福部昭のロンド・イン・ブーレスク。
伊福部昭作品はナマだと燃える。
下野氏は一本調子の音楽を上手くまとめていたと思います。
最後のクレッシェンドはgood!
メインのシンフォニックダンスはイマイチだった。
「そう来るか!」といった楽器間のバランス感覚に唸らせられたり、
ちょっとしたフレーズにも歌心を感じさせてくれる良い演奏でしたが、
なーんかノリというかリズム感が私の好みではなかった。
両アキラ作品は良かったけれど、
バーンスタインは私には箸休め、でした。
東フィル定期
第751回定期@サントリーホール
クララ・シューマン/ピアノ三重奏曲第1楽章
シューマン/交響曲第4番
ブラームス/交響曲第4番
ダン・エッティンガー/東京フィル
今日は溜まった用事を全部片付けるでー
とあちこち動き回っていたのですが、
結局用事全てを片付けることが出来なかった上に
演奏会には遅刻。
予定立てられない男ってダメねー
東フィルは途中入場が出来ない。
中のお客さんにも迷惑がかからないし、
慌ただしく中に誘導されることもないので
これは良いんじゃないかと思う。
あまり好きな楽団ではないのですが、
この途中入場させない所と
入り口でチラシを配らない所は好感が持てる。
というわけでブラ4のみ。
エッティンガーはこの曲好きなんだろうなぁ、と思わせる指揮ぶり。
意欲的な演奏だけれどテンポ操作が不自然に感じられたり、
ところどころちょっと食い足りない感じもしましたが、
ただ音を鳴らしている演奏に比べたら全然マシだと思った。
また聴いてみたい指揮者だ。
クララ・シューマン/ピアノ三重奏曲第1楽章
シューマン/交響曲第4番
ブラームス/交響曲第4番
ダン・エッティンガー/東京フィル
今日は溜まった用事を全部片付けるでー
とあちこち動き回っていたのですが、
結局用事全てを片付けることが出来なかった上に
演奏会には遅刻。
予定立てられない男ってダメねー
東フィルは途中入場が出来ない。
中のお客さんにも迷惑がかからないし、
慌ただしく中に誘導されることもないので
これは良いんじゃないかと思う。
あまり好きな楽団ではないのですが、
この途中入場させない所と
入り口でチラシを配らない所は好感が持てる。
というわけでブラ4のみ。
エッティンガーはこの曲好きなんだろうなぁ、と思わせる指揮ぶり。
意欲的な演奏だけれどテンポ操作が不自然に感じられたり、
ところどころちょっと食い足りない感じもしましたが、
ただ音を鳴らしている演奏に比べたら全然マシだと思った。
また聴いてみたい指揮者だ。
ヤフオク近況
出品しているジャンルのせいなのか、
例年低調な2月3月のヤフオク。
落札数が少ないのなら出品数を増やせばいいんじゃないか。
という安直な考えの下、メインのCDを抑えて他のジャンルを頑張って出品。
切符やらカードやらの鉄道関係は売れますね。
といっても記念切符はダメ、硬券は入場券や地図式が人気のよう。
オレンジカードは出品するそばから無くなる。
最近「鉄」分が薄れてきているので、リハビリがてら出品中。
カテゴリや説明間違うと恥ずかしいので。
あまり売れないと言われている本もそこそこ落札されていて、
今日も13点売れて憂鬱。まとめて落札されると梱包がメンドイのです。
とは言え、一番部屋が片付くブツだし頑張ろう。
これからまた出品作業。
例年低調な2月3月のヤフオク。
落札数が少ないのなら出品数を増やせばいいんじゃないか。
という安直な考えの下、メインのCDを抑えて他のジャンルを頑張って出品。
切符やらカードやらの鉄道関係は売れますね。
といっても記念切符はダメ、硬券は入場券や地図式が人気のよう。
オレンジカードは出品するそばから無くなる。
最近「鉄」分が薄れてきているので、リハビリがてら出品中。
カテゴリや説明間違うと恥ずかしいので。
あまり売れないと言われている本もそこそこ落札されていて、
今日も13点売れて憂鬱。まとめて落札されると梱包がメンドイのです。
とは言え、一番部屋が片付くブツだし頑張ろう。
これからまた出品作業。






