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腰痛の日々
全然出かけていないのでネタがありません。
腰痛恐るべし。
世の腰痛持ちの人達の苦労が少しはわかったような。
ここ最近は(寝起き以外は)ゆっくり動いてさえいれば
一撃を食らうことは無くなりましたが、
やはり長時間座っているのはキツイ。
たぶん大丈夫だとは思うのですが、周りに迷惑かけるかもしれないし、
2月の演奏会のチケットをいくつか処分しようかと思います。
ハーディング/東フィルのマラ6、
ホーネック/読響のマラ2は聴きたいんだけど・・・
・・・・・長いんだよな。
腰痛恐るべし。
世の腰痛持ちの人達の苦労が少しはわかったような。
ここ最近は(寝起き以外は)ゆっくり動いてさえいれば
一撃を食らうことは無くなりましたが、
やはり長時間座っているのはキツイ。
たぶん大丈夫だとは思うのですが、周りに迷惑かけるかもしれないし、
2月の演奏会のチケットをいくつか処分しようかと思います。
ハーディング/東フィルのマラ6、
ホーネック/読響のマラ2は聴きたいんだけど・・・
・・・・・長いんだよな。
【行ってきたけど】都響B定期
657回定期Bシリーズ@サントリーホール
ブーレーズ/ノタシオン第1、7、4、3、2番
三善晃/ヴァイオリンとオーケストラのための「アン・パサン」
三善晃/オーケストラと童声合唱のための「響紋」
デュティユー/交響曲第1番
渡辺玲子(ヴァイオリン)、若杉弘/都響、NHK東京児童合唱団
昨日はヘルニア発覚後初の演奏会行き。
ここ数日すぐに疲れて10分以上座っていられない状態でしたが、
デュティユーは聴かねばならんしナマ響紋も聴きたいしで冒険してみました。
いつ腰が爆発するかわからないので
悶絶したらごめんなさいと予め周りのお客さんには謝っておきました。
・・・迷惑な客ですね。ごめんなさい。
前半は腰が気になってちゃんと聴けていないのですが、
実演で聴く響紋はさすがにゾクゾク。
前半1時間腰が無事だったので後半は少し安心して座っていられた。
デュティユーは現代的な響きを持ちつつも
後期ロマン派から正常進化したような、良くも悪くも映画音楽風の作品。
こういう甘口の現代音楽は大好きなのです。
管楽器群にもう一つ精緻さが欲しいように感じたけれど
まぁ、これだけの演奏なら充分満足、と言えるものでした。
デュティユーは1年後に秋山和慶/東響でもあり。
ブーレーズ/ノタシオン第1、7、4、3、2番
三善晃/ヴァイオリンとオーケストラのための「アン・パサン」
三善晃/オーケストラと童声合唱のための「響紋」
デュティユー/交響曲第1番
渡辺玲子(ヴァイオリン)、若杉弘/都響、NHK東京児童合唱団
昨日はヘルニア発覚後初の演奏会行き。
ここ数日すぐに疲れて10分以上座っていられない状態でしたが、
デュティユーは聴かねばならんしナマ響紋も聴きたいしで冒険してみました。
いつ腰が爆発するかわからないので
悶絶したらごめんなさいと予め周りのお客さんには謝っておきました。
・・・迷惑な客ですね。ごめんなさい。
前半は腰が気になってちゃんと聴けていないのですが、
実演で聴く響紋はさすがにゾクゾク。
前半1時間腰が無事だったので後半は少し安心して座っていられた。
デュティユーは現代的な響きを持ちつつも
後期ロマン派から正常進化したような、良くも悪くも映画音楽風の作品。
こういう甘口の現代音楽は大好きなのです。
管楽器群にもう一つ精緻さが欲しいように感じたけれど
まぁ、これだけの演奏なら充分満足、と言えるものでした。
デュティユーは1年後に秋山和慶/東響でもあり。
読響定期
第467回定期@サントリーホール
帰ってばたんきゅーしてたので一日遅れの感想です。
前回に引き続きアンティ・シーララのピアノ、ヒュー・ウルフの指揮で
バルトーク/ピアノ協奏曲第3番
ショスタコーヴィチ/交響曲第11番「1905年」
曲目のせいだろうか、客席は空席が目立つ。
その割りに男子トイレは開演前から行列。男率高し。
前回書き忘れましたが、この日もウルフは松葉杖で登場。
まずはバルトーク晩年のピアノ協奏曲第3番。
バルトークはちょっと苦手で、この曲はちゃんと聴いたのは今回が初めて。
どうも取っ付きづらいイメージの作曲家でしたが、
これは口当たりが良く、でも適当なワサビも効いてて、
なかなか面白い音楽かもしれない。
シーララのピアノは前回の硬質な澄んだ印象とは違って
なんだかごちゃごちゃした感じでイマイチ。
しかしアンコールのショパン/24の前奏曲〜第4番は美しい。
なんでじゃ。
メインはショスタコの交響曲第11番「まだ鐘がある!」
・・・・・ではなくて「1905年」
この作品は各楽章に表題が付いていたり、革命歌の引用などがありますが、
標題音楽としてというより一つの純音楽作品として鳴らしていたように思う。
冒頭はインバル/都響の方が透明感があったかな、と感じたけれど
曲が進むにつれ、強奏でも見通しの良いクリアな演奏に聞き入ってしまう。
中でも3楽章の弦の瞑想的な響きは今夜の白眉。
弱音でも音が薄くならず、濃い音楽を聴かせてくれたヴィオラチームブラボー。
終楽章は遅いテンポで始まった後、グイグイ加速して行く。
いいねーいいねーいいねー。ちょっと興奮。
終結部へ向けてのバスクラはもっとブリブリ吹いて欲しいような気もしたけれど
続くオケの咆哮でまた興奮。CDだと音圧は伝わりませんからね。
終結部では胴の深いスネアをドスドス叩かせて前面に出す方が好みですが、
今回は軽めのスネアで音が引っ込み、木管の動きがよく聞こえた。
最後の鐘は鳴らしっ放し、指揮者が手を下ろして音が消えるまで
拍手もブラボーも起こらず、理想的な終わり方。
今回は入りが悪いのが幸いしたのかもしれませんが、
演奏会の印象は聴衆の良し悪しにかなり左右されるので
昨日は良い気分で帰ることが出来ました。
ウルフの指揮は奇を衒うことなく適正と思われるテンポとバランスで、
(と書くと何もしていないように思われそうですが)
なかなかの実力者だと思った。
オケは好演でしたが、トランペット首席の長谷川潤氏が冴えない。
らしくない凡ミスを連発し、普段から落ち着きの無い人ですが
いつにも増して落ち着きが無かった。どうしたんでしょね?
今年は4月にもアレクセーエフ/新日でタコ11あり。
こっちも楽しみだ。
帰ってばたんきゅーしてたので一日遅れの感想です。
前回に引き続きアンティ・シーララのピアノ、ヒュー・ウルフの指揮で
バルトーク/ピアノ協奏曲第3番
ショスタコーヴィチ/交響曲第11番「1905年」
曲目のせいだろうか、客席は空席が目立つ。
その割りに男子トイレは開演前から行列。男率高し。
前回書き忘れましたが、この日もウルフは松葉杖で登場。
まずはバルトーク晩年のピアノ協奏曲第3番。
バルトークはちょっと苦手で、この曲はちゃんと聴いたのは今回が初めて。
どうも取っ付きづらいイメージの作曲家でしたが、
これは口当たりが良く、でも適当なワサビも効いてて、
なかなか面白い音楽かもしれない。
シーララのピアノは前回の硬質な澄んだ印象とは違って
なんだかごちゃごちゃした感じでイマイチ。
しかしアンコールのショパン/24の前奏曲〜第4番は美しい。
なんでじゃ。
メインはショスタコの交響曲第11番「まだ鐘がある!」
・・・・・ではなくて「1905年」
この作品は各楽章に表題が付いていたり、革命歌の引用などがありますが、
標題音楽としてというより一つの純音楽作品として鳴らしていたように思う。
冒頭はインバル/都響の方が透明感があったかな、と感じたけれど
曲が進むにつれ、強奏でも見通しの良いクリアな演奏に聞き入ってしまう。
中でも3楽章の弦の瞑想的な響きは今夜の白眉。
弱音でも音が薄くならず、濃い音楽を聴かせてくれたヴィオラチームブラボー。
終楽章は遅いテンポで始まった後、グイグイ加速して行く。
いいねーいいねーいいねー。ちょっと興奮。
終結部へ向けてのバスクラはもっとブリブリ吹いて欲しいような気もしたけれど
続くオケの咆哮でまた興奮。CDだと音圧は伝わりませんからね。
終結部では胴の深いスネアをドスドス叩かせて前面に出す方が好みですが、
今回は軽めのスネアで音が引っ込み、木管の動きがよく聞こえた。
最後の鐘は鳴らしっ放し、指揮者が手を下ろして音が消えるまで
拍手もブラボーも起こらず、理想的な終わり方。
今回は入りが悪いのが幸いしたのかもしれませんが、
演奏会の印象は聴衆の良し悪しにかなり左右されるので
昨日は良い気分で帰ることが出来ました。
ウルフの指揮は奇を衒うことなく適正と思われるテンポとバランスで、
(と書くと何もしていないように思われそうですが)
なかなかの実力者だと思った。
オケは好演でしたが、トランペット首席の長谷川潤氏が冴えない。
らしくない凡ミスを連発し、普段から落ち着きの無い人ですが
いつにも増して落ち着きが無かった。どうしたんでしょね?
今年は4月にもアレクセーエフ/新日でタコ11あり。
こっちも楽しみだ。
新日フィルとかニューシティ管とか
今日東フィルの来期のチケットが届いた。
去年は案内も遅ければチケット届くのも遅くて、
3月半ばにようやく届いたんだよなぁ。
しかしレナルトで開幕してサントリーではチョン公演が1回しかないとは、
去年9月の週刊新潮の記事は本当だったのだろうか。
まぁ、良い演奏を聞かせてさえくれればそんなことはどうでも良いのですが。
新日フィルからは2月サントリーの目玉だったアニヤ・シリヤが来られなくなり、
カタリーナ・ピーツに交代しますとのお知らせが来た。・・・二人とも知らんけど。
思い出したついでに公式HPを見てみたら来期の予定が発表されていた。
調整中だった来年3月は何とハーディングが来るらしい(エロイカ)。
曲目調整中だった10月のハウシルトはブラ2、
来年6月のアルミンク/マラ9の前プロにアルマの歌曲をやるそうな。
こりゃー継続しても良いかな。
お次はチラシが目にとまった東京ニューシティ管。
来期のプログラムが決まったようだ。
#55 2008年4月25日(金)19:00@芸劇
曽我大介
「心臓の躍動・戦争の蹄音」(ピリオド奏法による)
ベートーヴェン/ウェリントンの勝利
ベートーヴェン/交響曲第5番
ベートーヴェン/交響曲第7番
#56 2008年6月15日(日)14:00@オペラシティ
河合優子(ピアノ)、内藤彰
「ナショナル・エディションによるショパンシリーズII」(ピリオド奏法による)
メンデルスゾーン/序曲「フィンガルの洞窟」
ショパン/ピアノ協奏曲第2番(ナショナル・エディション日本初演)
メンデルスゾーン/交響曲第4番「イタリア」
#57 2008年9月5日(金)19:00@芸劇
曽我大介
「革命の時代と音楽の革命」(ピリオド奏法による)
ベートーヴェン/バレエ音楽「プロメテウスの創造物」より
ベートーヴェン/交響曲第1番
ベートーヴェン/交響曲第3番
#58 2008年11月17日(月)19:00@芸劇
干野宜大(ピアノ)、内藤彰
「新稿・新版の世界初演シリーズ」(ピリオド奏法による)
リスト/ピアノ協奏曲第1番
ブルックナー/交響曲第5番(原初稿世界初演)
#59 2009年1月11日(日)14:30@北とぴあ
内藤彰
「ニューイヤーコンサート」
オッフェンバック/「天国と地獄」序曲
J.シュトラウス/ワルツ「春の声」
ラヴェル/ボレロ、他
#60 2009年2月11日(水)14:30@芸劇
内藤彰
「ザッツ・アメリカン・エンタテインメント」
ガーシュウィン/キャット・フィッシュ・ロウ
グローフェ/組曲「ミシシッピ」
バーンスタイン/「ウェストサイドストーリー」よりシンフォニック・ダンス、他
相変わらずのイロモノ路線と言いますか。
4月と9月のベートーヴェン、来年2月の
「ニューヨークへ行きたいかー!」ミシシッピ組曲は行ってみようかな。
11月の“ピリオド奏法による”ブルックナーって違和感あるなぁ。
オケはへっぽこだけど企画は面白いので、ニューイヤー外して会場固定してくれたら定期会員になってみようかと考えないことも無いのですが。
去年は案内も遅ければチケット届くのも遅くて、
3月半ばにようやく届いたんだよなぁ。
しかしレナルトで開幕してサントリーではチョン公演が1回しかないとは、
去年9月の週刊新潮の記事は本当だったのだろうか。
まぁ、良い演奏を聞かせてさえくれればそんなことはどうでも良いのですが。
新日フィルからは2月サントリーの目玉だったアニヤ・シリヤが来られなくなり、
カタリーナ・ピーツに交代しますとのお知らせが来た。・・・二人とも知らんけど。
思い出したついでに公式HPを見てみたら来期の予定が発表されていた。
調整中だった来年3月は何とハーディングが来るらしい(エロイカ)。
曲目調整中だった10月のハウシルトはブラ2、
来年6月のアルミンク/マラ9の前プロにアルマの歌曲をやるそうな。
こりゃー継続しても良いかな。
お次はチラシが目にとまった東京ニューシティ管。
来期のプログラムが決まったようだ。
#55 2008年4月25日(金)19:00@芸劇
曽我大介
「心臓の躍動・戦争の蹄音」(ピリオド奏法による)
ベートーヴェン/ウェリントンの勝利
ベートーヴェン/交響曲第5番
ベートーヴェン/交響曲第7番
#56 2008年6月15日(日)14:00@オペラシティ
河合優子(ピアノ)、内藤彰
「ナショナル・エディションによるショパンシリーズII」(ピリオド奏法による)
メンデルスゾーン/序曲「フィンガルの洞窟」
ショパン/ピアノ協奏曲第2番(ナショナル・エディション日本初演)
メンデルスゾーン/交響曲第4番「イタリア」
#57 2008年9月5日(金)19:00@芸劇
曽我大介
「革命の時代と音楽の革命」(ピリオド奏法による)
ベートーヴェン/バレエ音楽「プロメテウスの創造物」より
ベートーヴェン/交響曲第1番
ベートーヴェン/交響曲第3番
#58 2008年11月17日(月)19:00@芸劇
干野宜大(ピアノ)、内藤彰
「新稿・新版の世界初演シリーズ」(ピリオド奏法による)
リスト/ピアノ協奏曲第1番
ブルックナー/交響曲第5番(原初稿世界初演)
#59 2009年1月11日(日)14:30@北とぴあ
内藤彰
「ニューイヤーコンサート」
オッフェンバック/「天国と地獄」序曲
J.シュトラウス/ワルツ「春の声」
ラヴェル/ボレロ、他
#60 2009年2月11日(水)14:30@芸劇
内藤彰
「ザッツ・アメリカン・エンタテインメント」
ガーシュウィン/キャット・フィッシュ・ロウ
グローフェ/組曲「ミシシッピ」
バーンスタイン/「ウェストサイドストーリー」よりシンフォニック・ダンス、他
相変わらずのイロモノ路線と言いますか。
4月と9月のベートーヴェン、来年2月の
「ニューヨークへ行きたいかー!」ミシシッピ組曲は行ってみようかな。
11月の“ピリオド奏法による”ブルックナーって違和感あるなぁ。
オケはへっぽこだけど企画は面白いので、ニューイヤー外して会場固定してくれたら定期会員になってみようかと考えないことも無いのですが。
読響名曲シリーズ
本年一発目の演奏会。
昨日の演奏会です。
第498回名曲シリーズ@サントリーホール
アンティ・シーララのピアノ、ヒュー・ウルフの指揮で
モーツァルト/交響曲第28番
モーツァルト/ピアノ協奏曲第22番
モーツァルト/交響曲第41番「ジュピター」
モーツァルトは苦手なので、普通ならパスする演目ですが、
ヒュー・ウルフはhr musikレーベルから出ているCDで
古典作品の面白さを教えてくれた指揮者。これは行かねばなるまい。
ここのとこハイドンにハマッているのは彼のおかげなのです。
演奏は流行のピリオドアプローチに影響を受けたものですが、
前々回のヴァンスカほど神経質ではなく、
何と言おうか、音楽が自然に流れていく感じ。
なんて楽しい音楽なのだろう、と思わせる。
小編成でヴィブラートを抑え、強奏させないクリアな響きも良い。
ただ、ジュピターは少し物足りなさが残った。
演奏のせいなのか、こちらが聴きすぎるくらい聴いているせいなのか。
シーララのピアノがなんだか機械的に聴こえたピアノ協奏曲は
私には退屈に思えた。
しかしこの人はベラボーに腕が立つピアニストだ。
アンコールのショパン/前奏曲嬰ヘ長調(op.28-13)は完璧な演奏。
彼が弾く定期のバルトーク/ピアノ協奏曲第3番は期待できそうだ。
いやー、面白かった。
昨日の演奏会です。
第498回名曲シリーズ@サントリーホール
アンティ・シーララのピアノ、ヒュー・ウルフの指揮で
モーツァルト/交響曲第28番
モーツァルト/ピアノ協奏曲第22番
モーツァルト/交響曲第41番「ジュピター」
モーツァルトは苦手なので、普通ならパスする演目ですが、
ヒュー・ウルフはhr musikレーベルから出ているCDで
古典作品の面白さを教えてくれた指揮者。これは行かねばなるまい。
ここのとこハイドンにハマッているのは彼のおかげなのです。
演奏は流行のピリオドアプローチに影響を受けたものですが、
前々回のヴァンスカほど神経質ではなく、
何と言おうか、音楽が自然に流れていく感じ。
なんて楽しい音楽なのだろう、と思わせる。
小編成でヴィブラートを抑え、強奏させないクリアな響きも良い。
ただ、ジュピターは少し物足りなさが残った。
演奏のせいなのか、こちらが聴きすぎるくらい聴いているせいなのか。
シーララのピアノがなんだか機械的に聴こえたピアノ協奏曲は
私には退屈に思えた。
しかしこの人はベラボーに腕が立つピアニストだ。
アンコールのショパン/前奏曲嬰ヘ長調(op.28-13)は完璧な演奏。
彼が弾く定期のバルトーク/ピアノ協奏曲第3番は期待できそうだ。
いやー、面白かった。
ドコモPHS最後の日
1995年7月にサービス開始したドコモのPHS(当時はNTTパーソナル)が
昨日1月7日24時をもってサービス終了。
去年のうちにFOMA貰って解約しているので当事者ではないのですが、
近距離への長電話や@FreeDでお世話になった者としてちょっと感慨深い。
ドコモPHSの末期は私が解約した後にWillcomへ同番移行ができるようになったり、FOMAのデータ定額プランが発表されたりで騙された感が強い。
そーいうのはさっさと発表しとけよ、と。
@FreeD解約後はWillcomを数ヶ月使った後、
イーモバイルへと至る私のモバイル人生。
・・・このネタしばらくひっぱれそうだ。
つづく・・・
昨日1月7日24時をもってサービス終了。
去年のうちにFOMA貰って解約しているので当事者ではないのですが、
近距離への長電話や@FreeDでお世話になった者としてちょっと感慨深い。
ドコモPHSの末期は私が解約した後にWillcomへ同番移行ができるようになったり、FOMAのデータ定額プランが発表されたりで騙された感が強い。
そーいうのはさっさと発表しとけよ、と。
@FreeD解約後はWillcomを数ヶ月使った後、
イーモバイルへと至る私のモバイル人生。
・・・このネタしばらくひっぱれそうだ。
つづく・・・

